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無料 · 全50問 · 約7分 · 登録不要

ビッグファイブ性格診断(OCEAN)

心理学者が最もよく使う5つの特性、開放性・誠実性・外向性・協調性・神経症傾向を測定します。短い文50問に答えると、100点満点の5つのスコアが表示されます。

回答はこのタブの中だけで採点されます。アップロード・保存・送信は一切されません。

それぞれの文はどのくらいあなたに当てはまりますか?「なりたい自分」ではなく、ふだんの自分で答えてください。

  1. パーティーの中心的存在だ。

  2. 他人のことはあまり気にならない。

  3. いつも準備ができている。

  4. すぐにストレスを感じる。

  5. 語彙が豊富だ。

  6. あまりしゃべらない。

  7. 人に興味がある。

  8. 持ち物を出しっぱなしにする。

  9. たいていリラックスしている。

  10. 抽象的な考えを理解するのが苦手だ。

  11. 人といると居心地がいい。

  12. 人を侮辱するようなことを言う。

  13. 細かいところに気を配る。

  14. いろいろなことを心配する。

  15. 想像力が豊かだ。

  16. 目立たないようにしている。

  17. 人の気持ちに共感する。

  18. 物事をめちゃくちゃにしてしまう。

  19. 落ち込むことはめったにない。

  20. 抽象的な考えには興味がない。

  21. 自分から会話を始める。

  22. 他人の問題には興味がない。

  23. 雑用はすぐに片づける。

  24. すぐに動揺する。

  25. 優れたアイデアを持っている。

  26. 話すことがあまりない。

  27. 心が優しい。

  28. 物を元の場所に戻し忘れることが多い。

  29. すぐに気分を害する。

  30. 想像力があまりない。

  31. パーティーではいろいろな人と話す。

  32. 他人にはあまり関心がない。

  33. 整理整頓が好きだ。

  34. 気分がよく変わる。

  35. 物事をすぐに理解できる。

  36. 自分に注目を集めたくない。

  37. 人のために時間を割く。

  38. 自分の務めを怠ける。

  39. 気分の浮き沈みが激しい。

  40. 難しい言葉を使う。

  41. 注目の的になっても気にならない。

  42. 人の感情を感じ取る。

  43. 予定どおりに行動する。

  44. すぐにイライラする。

  45. 物事についてじっくり考える時間を持つ。

  46. 知らない人の前では口数が少ない。

  47. 人を安心させることができる。

  48. 仕事にはきっちりしている。

  49. 落ち込むことが多い。

  50. アイデアにあふれている。

50問中0問回答済み

この診断について

ビッグファイブ(5因子モデル、OCEANとも呼ばれます)は、最も研究が進んだ性格モデルです。人をタイプに分けるのではなく、5つの独立した尺度上に位置づけるので、一人ひとりに固有のプロフィールが得られます。

この診断では、ルイス・ゴールドバーグが開発しパブリックドメインとして公開した、国際パーソナリティ項目プール(IPIP)の50項目版ビッグファイブ因子マーカーを使っています。スコアは集団との比較ではなく尺度の範囲に対するもので、50は尺度の真ん中を意味します。

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よくある質問

OCEANとは何の略ですか?

開放性(Openness)、誠実性(Conscientiousness)、外向性(Extraversion)、協調性(Agreeableness)、神経症傾向(Neuroticism)の5つの大きな特性の頭文字です。

スコアは高いほうが良いのですか?

いいえ。どの特性も両端それぞれに長所があります。外向性が低い人は集中力や落ち着きに、協調性が低い人は率直さや自立心に優れています。

ビッグファイブはMBTIより科学的ですか?

多くの性格研究者はビッグファイブを支持しています。特性を連続的なスコアで測り、仕事の成果や幸福度などを予測できることが多くの研究で示されています。

質問はどこから来ていますか?

ルイス・ゴールドバーグによるIPIP 50項目版ビッグファイブ因子マーカーです。研究で広く使われているパブリックドメインの質問票です。